wordpress-オススメの外観テーマ(SEO対策、スマフォ対応)

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wordpressでブログ・サイトを構築する上でどういった外観にするかは
非常に重要ですよね?

今日は、SEO対策にも優れていてスマフォ対応(レシポンシブ対応)している
オススメのテーマを紹介致します。
デメリットは個人的見解ですのであしからず。
良いですよ!!だけの宣伝は嫌いなので。

Simplicity

simpicity1

このブログにも使用しているテーマです。
シンプルを売りにしていて、余分なデザインは一切排除されています。
私はこのデザインが好きで、これに変更しました。
ブログ向け
ダウンロード

メリット

SEO対策における細かい設定が凄い。
下の画像を見てもらえればわかる通り、色やSNSの連携といい痒い所に手が届く使用になっています。
わからない事があれば、サイトからトピックに質問をする事が出来ます。
ただし、トピックを立て質問する際は注意書きをちゃんと読んでから投稿しましょう。

デメリット

細かい所の設定が多いのは良いが世界的な流通はしていないので
解析が進んでおらず、細かい設定はトピックにいかないとわからない。

Emanon Free

Emanon Free1

法人で製作されているテーマで無償版と有料版があるのですが、私が試したのは無償版です。
有効化して気付いたのが、これは本当に無償版なのかと思うくらい綺麗で
スマフォ対策が万全でした。
製作されたのは、株式会社イノ・コード代表の小平義則様です。
ブログ・サイト向け
ダウンロード/小平義則様のTwitterアカウント

メリット

無償版と有料版がありますが、無償版でも他のテーマと変わらない機能は備わっていますし、デザイン性が非常に高いです。
デモサイトを見る限りシックですが、ヘッダーの色を変えると明るくなり
尚且つ、変わる色の箇所が少ないので、さっぱりしていてしつこくありません。
テーマ選びを悩んでいる方はここで落ち着くのも良いでしょう。

デメリット

有料版も比較的安く手に入るので、そこまで有料がデメリットだとは思いませんが、そう思う方もいるかもしれませんね。

High wind

highwind1

これは以前私が使用して外観で、大きなヘッダー画面に真ん中にアイコンを表示できるのでちょっと変わったテーマにする事が出来ます。
ブログ向け

メリット

画像は男性ですが、ヘッダー画像を可愛くするだけで女性向けの外観になります。
可愛いが好きなら案外オススメかもしれません。

デメリット

メリットでもあるのですが、大きな画像をヘッダーにする事でインパクトが強すぎる。
色の組み合わせが多彩で間違えるとダサいブログになってしまう。

Xeory Base

xeory base1

wordpressやウェブに関して、常に新鮮な情報を発しているサイトが製作したオリジナルテーマです。
ブログ・サイト向け
ダウンロード

メリット

SEO対策もあることながら、シンプル作りになっています。

デメリット

文字が小さい。simpicity2にも言えることだが、デフォルトは記事を書く際に12pxが選択されるのでやや見ずらい。なので大きなフォントを使おうとした場合、テーマを編集しなくてはならない。
でもサイトの様にならない。
「続きを読み」ラインを作らなければならないので、それまで自動で
「続きを読む」が表示されていたら、記事数が多いほど結構手間になる。

Heming way

hemingway1

どちらかというと、HighWindに近いものがありますが、より外国的というか
ヘッダー写真にこだわりがある方は、オススメします。
ブログ・サイト向け

メリット

シンプルなテーマと違い、スマフォ画面の時は凄いお洒落に見えます。
個人的にメジャーなテーマではスマフォ画面で一番デザイン良く映ると思います。

デメリット

特にないですね。

Gush2

gush2

これも個人で作成されてるテーマです。
ブログに必要な機能は一通り揃っています。
今のテーマを使用する前はこれに使用か非常に悩みましたね。

ブログ向け
ダウンロード

メリット

機能のカスタマイズが多すぎず、少なすぎずSNSのアイコンもありますし
汎用的であるので迷ってる方は最初にこのテーマをした方が良いと思います。

デメリット

なんかデザインに角が立ちすぎていて、しっくりこない。

BizVektor

BizVektor

高品質なサイトを作成するのには向いてます。
教材の付録なんかにも使用されていて、ネットショップを作成したい方にはおすすめですね。私もwordpressを覚える本を買った時は、ネットショップしたいならこれインストールしなさいと書いてありましたね。
サイト向け

メリット

ウェブサイトに特化してるので、ネットショップをしたい方やネット通販には
これ一つあれば十分だと思いますね。

デメリット

ネットショップ制作に特化してる為、ブログや企業のHPには向いてないですね。

Twenty Fifteen

fifteen

wordpressをインストールした時に、初めからインストールされているテーマなので安心安全に使う事が出来ます。
ブログ向け

メリット

やはり最初からインストールされていることもあり安全ですね。
文字で勝負する感じのテーマで、スマフォで見てもデザインは洗練されているので、記事の内容がすっと入ってくる感じのテーマですね。

デメリット

画像を本文に入れたい方にはちょっと合わないかもしれませんね。
私も最初はこれで記事を書いてはいたんですが、短い内容のブログもあったので
このテーマにはむいていませんでしたね。

Hueman

hueman

3カラムのテーマでデザインに特化してます。
ブログ・サイト向け

メリット

3カラムで非常にデザイン性が高く、画像をアイコンの様に使えるので
一覧表示生が高い。
情報を多く扱うサイトや、画像で花々しいサイトを作りたい方に向いています。

デメリット

3カラムなので、カスタマイズが難しいのと、外観をプレビューしながらカスタマイズすると
カスタマイズバーの文字が全て英語表記になっているので、理解するのに時間がかかる。

hueman2

Llorix One Lite

Llorix one Lite

デザイン性が非常に高いですね。
カスタマイズすればいいサイトが出来ると思います。

ブログ・サイト向け

メリット

デザイン性非常に高く、サイトを開いた瞬間にデザインの良さが伝わるレベルですね。

デメリット

カスタマイズにロックがかかっていて、無償で使えない機能もある。
コードや自分使用に変更すれば間違いなく良いサイトになるが、時間がかなりかかりそう。

STINGER

stinger

デモサイトから抜粋

SEO対策、スマフォ対応、文句なしですね。

ダウンロード/デモサイト

メリット

デザインもさることながら一切の無駄がない。
無駄というのはシンプルという意味ではなくて、必要な物を多く、いらないものは無くす。そのぐらい洗練されているテーマです。

デメリット

特に不満は無いですね。

Sosimple

sosimple

一切の余分を捨てたデザインです。
このテーマを使用してブログを書いていた時期が一番長いです。
ブログ向け

メリット

洗練されているどころ、余分なデザインがないのでシンプル好きの僕は愛用していましたね。緑、青と記事の中身の装飾を変えるだけで、外観が後からついてくるイメージです。

デメリット

デメリットになるかわかりませんが、キラキラしてるテーマがお好きの方には向いてないですね。

まとめ

外観選びは集客に大きな影響を与えます。
自分が何をしたいかによって、テーマを決めましょう。
ブログに特化した、テーマをウェブサイトに使用してもダサいだけですから。
イメージカラーが何か、までちゃんと決めれば、おのずと使うテーマは決まってきます。

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